運転 x 腰痛

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは

弁天カイロプラクティックオフィスの冨永です。

ご来院いただいている皆様ありがとうございます。

連休中どのようにお過ごしでしょうか?

お休み中でちょくちょくあるのが、車の長時間運転で腰痛

運転時には、腰痛の原因となることが複数絡んでくるのです。

まずは座席:小柄な方によくあるのが、アクセルやブレーキまでの距離が遠い

2つ目は、座席を後ろに倒しすぎて上半身の負荷を腰の上部にかけてしまい姿勢の前後バランスを崩しやすい

3つ目4つ目は、座った状態での姿勢の固定で関節の一部に負荷がかかり続け関節の動きが悪くなるのと筋肉が伸び縮みの命令をうまくコントロールできなくなる。

5つ目は走行中関節の苦手な負荷である上下の振動負担がかかる。

といったことなどが影響して腰痛を起こしやすいです。

こまめな休憩と負担の少ない座席位置と姿勢で運転してくださいね。

弁天カイロプラクティックオフィス
06-6572-8281
大阪市港区弁天2-13-20-302

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です