変形性股関節症

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こんばんは

弁天カイロプラクティックオフィスの冨永です。

ご来院いただいている皆様ありがとうございます。

今日は股関節の問題でご来院いただいた方がいらっしゃったので股関節の事を書かせていただきます。

変形性股関節症:股関節(関節の受け部分や脚の骨部分の股関節をつくる部分)の変形です。原因の多くは、幼少期、成長期の病気や発育障害による股関節臼蓋形成不全か大腿骨形成不全からくる。

症状は無症状のこともありますが、進行すると痛みが強くなったり、持続した痛みがでます。脚を使う動作や体勢の変化時、立ったままでの痛みなど生活に影響する事が多いです。

一般的には安静や痛み止め、水中を含めた運動療法。あと、段階によって方法は違いますが手術です。

当院では、関節の動きを大きくする。周囲の筋肉バランスを調整する。重心負荷を減らしながら動きやすい状態にします。

弁天カイロプラクティックオフィス
06-6572-8281
大阪市港区弁天2-13-20-302

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