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弁天カイロプラクティックオフィスのブログです。

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育児中の症状

こんにちは

弁天カイロプラクティックオフィスの冨永です。
当ブログへのご訪問ありがとうございます。

先週末に、産後育児中の女性にご来院いただきました。

授乳期の育児は色々な面で身体の問題が出てきます。
授乳やオムツ替えの姿勢
鳴き声での睡眠の途切れからの自律神経系への負担

普通にある事ですがこれらの負担を育児の緊張感で頑張って乗り切っているのです。

肩や腰などの肉体的な症状は感じやすく気づくので、ケアし易いです。

しかし、自律神経や耳、目の症状は疲れだと思い放置されがちです。

聴覚だと(片耳or両耳)
高音や音の種類で頭や耳が痛くなったり、
しんどくなったり、
聞こえ難くなったり、
視覚だと(片耳or両耳)
日中の光が眩しくなったり
が気づきやすい症状です。

肩や腰など肉体的な症状だけでなく目や耳といった症状も検査してみると原因箇所が明確になります。

その箇所の調整をして育児、日常生活を楽に負担なく過ごしませんか?

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大阪市港区弁天2-136-20-302

不調

こんにちは

当ブログへのご訪問、ありがとうございます。

弁天カイロプラクティックオフィスの冨永です。

先週から体調のリズムを崩している方が多いです。

体のだるさ、頭が重い、頭がスッキリせずしんどい、部分の特定はない身体が体調が悪いといった症状など様々です。

特に日ごとの寒暖差が大きい日のあとで症状が出てきています。

身体の生理的機能が、環境に適応する自律神経系のスイッチが入り難い事が原因となっています。

身体の反応検査をすると色々な所で原因部分が明瞭かされます。

身体の骨格や筋肉部分だけでなく働きも調整して元気に生活しましょう。

どうぞお気軽にご相談ください。

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聞こえにくい・理解しにくい

こんにちは

弁天カイロプラクティックオフィスの冨永です。

当ブログへのご訪問ありがとうございます。

週末に40代男性が聴覚の問題でご来院くださいました。

会話の時に聞こえにくい、話の内容が理解しにくいとの事でご来院くださいました。

当院で検査した所

音はきこえるけど、言葉が聞こえにくい状態でした。

聞こえにくという症状には色々なものがあります。

・音そのものが聞こえない、聞こえにくい

・聞こえているけど、布や膜ごしできいている感じ、音に霧がかかった感じ、所々が飛ぶように聞こえる

・会話や言葉がわかりにくい、会話内容が頭に残り難い

など表現を変えるともう少し出てきたりします。

ご来院くださる方の多くは、病院で検査しても問題ないといわれる事が良くあったり、本人がこんなものと思って生活している事がとても多いです。

周囲の人は、聞こえてない、話聞いてない、話の理解がゆっくり、話を理解してない、何回言っても解ってくれないと思っていても、

気を遣ってとかハラスメントにあたると考えなかなか言ってくれないのです。

音の感度、音の伝達、音の処理、言語の伝達、言語の処理と聞こえにくさもどこに問題があるかで症状が違ってきます。

検査、調整すれば本人だけでなく周囲の人も楽に生活しやすくなりますね。

今回の方も、ご本人は歳とって老化でこんなものかと思っておられましたが、パートナーさんから指摘されて来院に至ったのです。

パートナーさんが昨日ご来院下さって状況を教えて頂きました。

会話が明確に聞き取れて理解しやすい(ご本人)
会話のレスポンス応答が早くなった(パートナーさん)

との事です。

お悩みの方、周囲に思い当たる方いらっしゃいましたらお伝えして

検査、調整うけてみませんか?

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雪のクッション

こんにちは

弁天カイロプラクティックオフィスの冨永です。

当ブログへのご訪問ありがとうございます。

暖かい日が多くなってきました。

寒さの苦手な方には少し過ごしやすくなりましたね。

昨日は、スノーボードがお好きな方がご来院くださいました。

例年だと、ゴールデンウィーク前位まで楽しんでいるそうですが

今年は、かなり短くシーズン終えそうで残念だとの事でした。

雪が少なくなると転倒時に雪のクッションがきかず衝撃でゆがみが引き起こされ症状をだしやすくなります。

ご来院頂いた方もゆがみの矯正とぶつけた場所の調整を行いました。

怪我のないように楽しんでスポーツしましょう。

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尿漏れと骨盤底筋群

こんばんは

弁天カイロプラクティックオフィスの冨永です。

当ブログへのご訪問ありがとうございます。

昨日は、40代女性からの友達の尿漏れの改善質問がありましたので共有させていただきます。

尿道括約筋というおしっこを止めておく筋肉が緩んでしっかりと占めてられない状態で起こります。

この筋肉は通常なら閉めてられるのですが、閉めておく命令がスムーズにいかず尿漏れにつながってしまうのです。

力を入れたいけど入り難い状態なのです。

筋肉の働きスイッチがONにならないのです

尿道括約筋を単独で働かせるより骨盤底筋群として働かせるほうが使いやすいので 骨盤低筋群全体を鍛えましょう。

骨盤底筋群筋肉を鍛えるリハビリトレーニングだけで頑張るのも一つの方法ですが、これだけではやり方がわかり難かったり、時間がかかりすぎたりします。

それよりは、

筋肉を働かせるスイッチを入りやすくして効率をあげトレーニングする方が改善は断然早くなります。

骨盤のゆがみや筋肉のスイッチ検査をして状態をチェック

身体を調整して快適な生活をおくりましょう。

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