

寒暖差が大きいこの時期、
「風邪をひきやすい」
「なんとなく不調が続く」
という方が増えています。
免疫の土台になるのは、
実は“腸の状態”かもしれません。
そこで注目されているのが【菊芋】。
菊芋には「イヌリン」という水溶性食物繊維が多く含まれ、
腸内の善玉菌のエサになりやすいと言われています。
腸内環境が整うことで
✔ 免疫の働きのサポート
✔ 血糖値の急上昇をゆるやかに
✔ 体の巡りのサポート
につながる可能性があります。
また、カリウムも豊富で、
むくみや血圧バランスの面でも注目されています。
ただし、一度に多く摂ると
お腹が張りやすい“感じ”が出ることも。
少量から試すのがおすすめです。
寒暖差のある季節こそ、
身体の内側から整える視点も大切ですね😊
弁天カイロプラクティックオフィス
06-65728281
大阪市港区弁天2-13-20-302